私の引き取り手が昨年の夏に入院を通してしまって、うちから2時間かけてお手伝いにいっていました。

そのときはアクセサリー発売ってカード占いをネットでやっていました。

けれども引き取り手のお手伝いに追われて自分の時間がとれずに困っていました。

8月に引き取り手が退院してから、ぼくはお仕事webに記入を通して占いの仕事をするようになったのでした。

それは引き取り手が退院して3ウィークほどで始めました。

明るいように鑑定の提案がくるようになりました。

ぼくが占って、歓喜の陳述をもらえると凄く決断があがります。

今もその占いのサイドワークはやってある。

何気に人気です。